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ツジアスカ『TAKAMATSU ZINE 2』
¥1,000
高松市在住のツジアスカさんによる、高松のおすすめスポットをまとめたzineの2号目。 老舗から最近オープンしたお店まで、12店舗が紹介されています。 独断と偏愛にあふれた編集がむしろ清々しい一冊です。
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矢口莉子『点点 6号』
¥1,210
矢口莉子の2025年夏から2026年春までの日記と写真を綴じた冊子。 様々な場所に身を置きながらzine、表現、自分自身などなどについて思考し続けた痕跡が綴られています。
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矢口莉子『点点 Vol.1』
¥1,650
グラフィックデザイナー、矢口莉子によるエッセイや日記をまとめた冊子。 zine『点点(てんふたつ)』1〜5号に掲載された文章が収録されています。 神奈川県三崎港で暮らしていた頃から香川県豊島での寮暮らしを経て東京の実家に戻る、約2年間のいろいろ。YOMSも登場します。
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FEECO Vol.7
¥1,000
『ナース・ウィズ・ウーンド評伝』著者としても知られる、石川県金沢市在住の平山悠による雑誌。 巻頭インタビューは東京を拠点にする音楽家、Leo Okagawa。Okagawa氏による自主レーベルzappakにもフォーカスを当てた内容となっています。 ほか渋谷に2000年代半ばまで存在したレコードショップKurara Audio Arts、Foetus、坂田靖子、様々な寄稿者による雑記など、音楽を軸としつつも「雑誌」なごちゃ混ぜ感が楽しめます。
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空耳アユミ『Powder Notes』
¥2,530
シンガー・ソングライター/宅録音楽家、空耳アユミのデビューアルバム。 タイトルPowder Notesは日常から溢れる感情の粒や断片を寄せ集めた記録を意味しています。 繊細かつ軽やかに歌い上げられる曲も、その間に挟まれるオブスキュアなインスト曲も印象的な一枚。 Twin Ships Recordsからのリリース。未配信楽曲2曲を含む全15曲入りです。
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Misa Asanuma “Nods”
¥2,750
浅沼弥沙による写真、ドローイング、散文で構成された作品集。 「日々の生活の観察から得た思考をまとめた視覚的なメモ書き」 大胆なレイアウトも印象的な一冊です。 オールカラー24ページ。
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いとなみ vol.1
¥1,300
しょうどしま民俗座談会発行の、小豆島のお年寄りの方からの地域の産業や歴史についての聞書きをまとめた冊子。 「子どものころにみた炭鉱」「山をひらき石工になる」「ファインダーから見つめた瀬戸内」の3章が収録されています。 写真や図版、年表、現在の風景との比較なども豊富に掲載された読み応えのある内容です。
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林悠介「うれしい出会い、あれこれ」
¥1,650
富山県富山市総曲輪で手工芸品などを扱う「林ショップ」を経営されている林悠介さんによるエッセイ集。 4年弱の間、北日本新聞に連載された文章に書き下ろしを加えた全48章が収録されています。 メキシコの民芸品から母親がつけていたマーク・ゴンザレスのスマホケース、解けかけた雪の形まで、様々なモノや人との出会いが豊富なカラー図版とともに淡々と綴られています。 デザインは高森崇史(T&K)。
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山内豊氏インタビュー(聞き手:齋藤祐平、サイトウマド)
¥100
古本YOMSのお客さんとして来店された、香川県高松市にお住まいのニット作家山内豊さんへのインタビュー(2026年3月収録)。聞き手は古本YOMS・齋藤祐平と漫画家のサイトウマド。 自宅を一部改装して作品を展示したギャラリーには、モチーフとなった映画や小説、音楽などに関する資料も並べられ、山内さんの興味関心の幅広さがうかがえます。 インタビューでは幼少期のことから東京での思い出、香川での文筆やニット制作の活動、寺山修司『草迷宮』への美術での関わりなどについてお聞きしました。 巻末には国内/海外の小説と映画、漫画家のフェイバリット各10も。またニット作品の図版も掲載しています。
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野良洞 “The Watermelon The Three Moths The Glass Land”
¥3,500
漫画家、野良洞(のら・とう)による、日中韓の3言語を使用した多言語漫画作品。 異なる言語を話す各話の主人公達が、各話に登場する喋る石を取り違えたことで、それぞれの物語に変化が起こります。 カラー210ページ。 装丁は文芸誌『らんちう』発行人でもある平岡花。
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野良洞『海に行く!바다에 간다!去海邊!』
¥1,000
漫画家、野良洞(のら・とう)による日中韓の3言語を使用した多言語漫画作品。 お腹が空くと日本語、いっぱいになると韓国語、予感を感じる時には中国語を話す主人公の一日。 18ページ、モノクロ印刷。
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眞弓優子『モーメンツモニュメント』
¥4,950
アーティスト、眞弓優子の初作品集。 様々な場所で撮影された写真を、記憶を凝縮するように小石型の立体に落とし込んだ作品群が収録されています。 80ページの作品集と場所や記憶にまつわる散文などが掲載されたポスターを、大判のビニールケースに封入。 デザインは梶原良太によるものです。
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些末事研究 第11号(特集:自由に生きてみた)
¥700
香川県高松市発のリトルプレス、11号目。 今回は「自由に生きてみた」というテーマのもと、文章や座談、漫画を収録。 執筆者それぞれ、自由という言葉から連想した記憶や、自由という概念に対するアンビバレンツな思いなどを綴っています。 『怪獣を解剖する』のサイトウマドも漫画を寄稿。
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サイトウマド、メグマイルランド『怪獣と棕櫚』
¥2,200
サイトウマドとメグマイルランド、2人の漫画家による合同誌。 お互いの漫画のモチーフを題材とした『交換漫画』と、何やら見覚えのある古本屋が登場する『地産漫画』、2人の往復書簡を収録。 2人の結成した秘密結社『鯨鯢社』のステッカーもついています。
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サイトウマド『採集』
¥1,500
サイトウマドが2020〜2025年の間に非商業で描いた(=全て未単行本化)短編を集めまとめた同人誌。 現在の画風とかなり異なる作品から、『怪獣を解剖する』や『解剖、幽霊、密室』『話の話』などへのつながりが感じられる作品まで。 ふさふさの黒猫もたくさん出てきます。
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らんちう二号 特集:性
¥1,200
平岡花さん編集の文芸誌『らんちう』の第二号。 「性」をテーマに、20代の28名が匿名で綴った文章が収録されています。 ロゴはPICNIC YOUや5 Star Cowboyなどでの音楽活動でも知られる田嶋周造さん、表紙のイラストは大判1枚の漫画作品や日中韓3言語が交錯する多言語漫画を制作する野良洞さんによるもの。
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YOMS開店8周年記念手ぬぐい(イラスト:奥田亜紀子)
¥1,000
イラストレーター/漫画家の奥田亜紀子さんによるイラストをあしらった、YOMSオリジナルの手ぬぐいです。 サイズは34×90cm。 透明ビニール袋で梱包された状態で封筒に入れ、発送いたします。
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奥田亜紀子『綴方教室』
¥1,880
SOLD OUT
漫画家、イラストレーターの奥田亜紀子製作によるzine。 著者自身が漫画が描けず悩んでいた6年間に積み重ねた思索を元に描かれた漫画作品です。 「テーマとは」「オリジナルとは」「創作の禁忌とは」の3章構成、全28ページ。リソグラフ刷り。
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奥田亜紀子アクリルキーホルダー(cake)
¥990
漫画家/イラストレーターの奥田亜紀子制作によるzine『綴方教室』に登場するキャラクターをあしらったキーホルダーです。
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奥田亜紀子アクリルキーホルダー(forest guardian)
¥990
漫画家/イラストレーターの奥田亜紀子制作によるzine『綴方教室』に登場するキャラクターをあしらったキーホルダーです。
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奥田亜紀子アクリルキーホルダー(flower cart)
¥990
漫画家/イラストレーターの奥田亜紀子制作によるzine『綴方教室』に登場するキャラクターをあしらったキーホルダーです。
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奥田亜紀子アクリルキーホルダー(tennis)
¥990
漫画家/イラストレーターの奥田亜紀子制作によるzine『綴方教室』に登場するキャラクターをあしらったキーホルダーです。
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奥田亜紀子ステッカー(cake)
¥660
漫画家/イラストレーターの奥田亜紀子制作によるzine『綴方教室』に登場するキャラクターをあしらったステッカーです。
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奥田亜紀子ステッカー(forest guardian)
¥660
漫画家/イラストレーターの奥田亜紀子制作によるzine『綴方教室』に登場するキャラクターをあしらったステッカーです。
